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KARTE

あなたの治療を、
あなたが選ぶ時代へ。

患者のための医療AIプラットフォーム

柴田 幸司
放射線診断専門医 | 26年・20万件の画像診断実績
Globalmedical 代表取締役

患者さんが直面している現実

😔
「先生の説明が難しくてわからない」
専門用語が多く、治療方針を理解できないまま同意している
😟
「自分の検査データがどこにあるか不明」
転院のたびにデータが散逸し、病歴をゼロから説明する
😰
「セカンドオピニオンを受けたいが方法がわからない」
紹介状の手続きが複雑で踏み出せない患者が多数
😞
「同じ病気の人と話したい」
孤独な闘病。信頼できる仲間に出会う場所がない
KARTEは、これらすべての課題に向き合います。

KARTEとは — 3つの柱でできたプラットフォーム

KARTE
📋

PHR 医療データ管理

自分の検査・画像データをスマホで一元管理

🤖

AI コンシェルジュ

26年の専門医知見による24時間AIサポート

👥

コミュニティ

同じ病気の仲間と安全につながる場

+ 病歴要約・セカンドオピニオン支援 | オンラインクリニック連携(構想中)
機能①

医療データをあなたの手に(PHR)

DICOM対応画像管理

CT・MRI・レントゲンなどの医療画像をスマホで閲覧・管理

検査データの一元化

血液検査・処方履歴など全ての医療記録を一箇所に

タイムライン表示

治療の経過を時系列で把握。転院時もスムーズに

セキュアな共有

担当医・家族への安全な情報共有が可能

患者が抱えるデータ管理の現実

複数の医療機関に
データが分散
転院のたびに
検査を繰り返す
緊急時に
自分の記録が出てこない
機能②

24時間、あなたのそばに。
AIコンシェルジュ

AIの「先生」は、現役放射線診断専門医
26年
の臨床経験
20万件
超の読影実績
💬 「この症状、受診すべき?」
🏥 「どの科に行けばいい?」
📄 「検査結果の意味が知りたい」
💊 「薬の副作用が心配」
※ AIの回答は医師が監修。必要に応じてオンラインクリニック受診をご案内します。
機能③

同じ病気の仲間とつながる(患者コミュニティ)

孤独な闘病に、終止符を。

病気になったとき、誰もが感じる孤独。「自分だけが辛い」という感覚は、同じ経験を持つ仲間との出会いで和らぎます。

疾患別コミュニティへの参加
闘病記の投稿・共有
匿名設定で安心して発信
医師によるコメント・補足
同じ治療を経験した方の話を聞けて救われました
— 乳がん 50代女性
主治医に聞けなかった疑問をここで解決できた
— 糖尿病 40代男性
※ ユーザーの声はイメージです
機能④

セカンドオピニオンをもっとスムーズに

01
病歴・画像を
アプリで整理
02
AIが病歴要約を
自動生成
03
担当医に紹介状
作成を依頼
04
専門医へ
スムーズに相談
KARTEがあることで変わること
患者
「何をどう持参すればいいか」が明確になり、受診の心理的ハードルが下がる
医療機関
整理された病歴が事前に把握でき、診療の質と効率が向上する
在宅医療
多職種が患者情報をリアルタイムで共有。急変時の対応がスムーズに

連携のご提案 — 一緒に患者さんを支えましょう

👥

患者団体・コミュニティ

  • KARTEコミュニティへの会員誘導・情報発信
  • 患者向けセミナーでの共同開催
  • 団体ニュースレターへのAI医療情報提供
🏥

医療機関
クリニック・病院

  • 受診患者へのアプリ導入サポート
  • 電子カルテとの将来的な連携
  • 病歴要約による外来効率化
🏠

在宅医療グループ

  • 在宅患者の情報を多職種でリアルタイム共有
  • 家族への病状説明をAIがサポート
  • 緊急時の病歴参照をスムーズに
💊

調剤薬局

  • お薬手帳との連携・統合
  • 処方内容をAIがわかりやすく解説
  • 薬局店頭でのアプリ紹介
まずはお気軽にご相談ください。貴団体・貴機関に合わせた連携プランをご提案します。

安心・安全・信頼の根拠

1

現役医師による監修

代表の柴田幸司(放射線診断専門医)が全コンテンツを監修。26年・20万件超の臨床実績に基づくAIです。

2

個人情報・セキュリティ

医療データは暗号化して保管。第三者への無断提供は一切行いません。患者自身がデータの共有範囲をコントロールできます。

3

医療広告ガイドライン遵守

厚生労働省の医療広告ガイドラインに準拠した情報提供を徹底。弁護士・専門家によるリーガルチェックを実施予定。

4

ものづくり補助金 採択

国の審査機関によって事業の革新性・妥当性が公的に認定。750万円の補助金を採択済みです。

ぜひ一緒に
取り組みませんか

患者さんの「医療主権」を守るために、
皆様のお力をお借りしたいと考えています。

柴田 幸司
放射線診断専門医 | Globalmedical 代表取締役
26年間・20万件超の画像診断に従事
ものづくり補助金 採択済み
📧 info[@]globalmedical.jp
「医療の主役を、再び患者の手に。」